合格体験記

2024年度
KHさん:大阪大学 基礎工学部 システム科学科
- 合格
早稲田大学 基幹理工学部 システム科学科
慶應大学 理工学部 学門D
東京理科大学 創域理工学部 機械航空宇宙工学科
アンケート
- 勉強開始動機
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兄弟の受験が終わったタイミングで自分も考え始めました。
- 勉強開始時期
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高校1年
- 学習時間(高1/高2/高3)
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高1:2時間
高2:3時間
高3:8時間
- 部活動
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バドミントン部
- 受験使用科目
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国語、数学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、A、B、英語、物理、化学、地理
- 志望決定理由
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自分の成績を鑑みて、1年後にいける大学で1番高いところだった。
好きなYouTuberがいた。
- 茗溪受講科目
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英語:自分のペースで進められるので、やればやるだけ進んでいくことができずた。
- 成績推移
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英語の記述対策をしてから過去問などの点数が上下しにくくなった。
- 茗溪の良い点
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学校帰りにそのまま通うことができた。
季節講習の時間にまとまった勉強時間をとれるので英語の実力を伸ばすことができたと思う。
- 反省点
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数学Ⅲの演習を夏前から始められると、余裕を持って過去問対策などができると思う。
- 最後に一言
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志望校に受かってホッとしました。
- 後輩に助言
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個別指導のメリットを生かして、自分に必要な能力を先生と相談しながら 得ていけば合格が近づくと思います。
受験と茗渓予備校
自分は中学2年生の夏から茗渓予備校に通い始めました。当時は英語の授業に着いていけなくなっていたこともあり高校受験対策ではなく中高一貫校用の予備校を探していたところ、茗渓予備校に出会いました。入塾後は大学受験を見越した話をしていただいたことが勉強のモチベーションになりました。中学2年、3年生の間に中学高校の学習範囲を終了し、高校生になってからは私大の長文の過去問などを解き始めました。早い時期から受験問題に触れたことで、最終的な到達地点が明確になりました。高校2年生のときに志望校を大阪大学に決め、高校三年生の夏ごろから阪大入試に備えて記述の対策をしていただきました。それ以前の模試では記述の問題の得点のブレが大きかったのですが、対策をしていくにつれてある程度の点数をキープできるようになりました。
過去問を解くようになってからは添削指導をしていただき、自分が英作文を書く際に犯しがちなミスを知ることで減点されにくい英作文の書き方が分かりました。試験本番は数学が上手くいかなかったこともあり、茗渓予備校で対策していた英語に大きく助けられたと思います。早期から通い始めたことで周りの受験生よりも常に早い段階で受験勉強を進められたことが志望校合格につながったと思います。